【番組予告】分家尾和屋さんの“ヘビーローテーション・ロック~Happy Birthday篇”

分家尾和屋さんの“ヘビーローテーション・ロック~Happy Birthday篇”

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久々に分家尾和屋さんをお迎えしています。 そしてなんと、今日1月18日は分家尾和屋さんの59回目のお誕生日! 「分家尾和屋さんのヘビーローテーション・ロック“Happy Birthday篇”」と題してお届けします!

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1曲目は、尾和屋さんが最初にエレキギターで覚えた曲。 これまで何度か紹介したグラハム・ボネット(1947~)がリードシンガーで、 ロニー・ジェイムス・ディオ(1942~2010)が抜けた新生レインボーの 『ダウン・トゥ・アース』 “Down to Earth”(1979)のオープニングナンバー、 “オールナイト・ロング”をお届けしたいと思います。

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♪①~オールナイト・ロング  レインボー

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次の曲は、ゲイリー・ムーア(1952~2011)の 「ドント・テイク・ミー・フォー・ア・ルーザー」”Don’t Take Me For A Loser”(1982)。 以前ご紹介した悪徳レコード会社のドンアーデンから解放されて、 ヴァージンレコードに移籍してすぐのアルバムのオープニングナンバーです。

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♪②~ドント・テイク・ミー・フォー・ア・ルーザー ゲイリー・ムーア

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次は、ナイトレンジャーから「ヤングガール・イン・ラブ」。 この曲は、尾和屋さんが高校生の時、 今はなき京都のビブレホールでのバンド初ライブで演奏したナンバー。 今聞くと、難しい曲をよく選んだんだな~と。

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♪③~ヤングガール・イン・ラブ    ナイトレンジャー

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マイケル・シェンカー(1955~)の「ロック・マイ・ナイツ・アウェイ」。 “Built To Destroy”(1983)のオープニングナンバーで、 この曲も尾和屋さんがビブレホールの初ライブで演奏した曲。 このアルバムは日本、イギリス盤とアメリカ盤でアレンジが違うという、 いわくつきのアルバムで、 ヴォーカルのゲイリー・バーデンがネックと考えたレコード会社により、 リミックスされたアルバムなんですね~

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♪④~ロック・マイ・ナイツ・アウェイ  マイケル・シェンカー

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と、ハードロックの名曲が並びました。