宝塚・逆瀬川の癒しポーセラーツ空間 La Chic(ラシック)
どうも、じんじんです
2月も後半に入り、肌で感じるぜ
春の訪れ、、、
どうも、じんじんです。
みんな、タンクトップの季節がやってきたぜ!!(早いわ)
どうも、じんじんです
ということで、本日は
宝塚・逆瀬川の住宅街に佇むポーセラーツ教室
La Chic宝塚・逆瀬川に行ってきた!
駅から徒歩圏内ながら静かな住宅エリア
ドアを開けると太陽の優しい光が差し込む、西洋クラシックな空間。
シャンデリアが控えめに揺れ、心地よい日差しとともにふわっと気持ちがほぐれるような温かさがある!
La Chicのポーセラーツレッスンは、約2時間・最大4人までの少人数制。
初めて色や柄選びをする瞬間から、陶器に向き合う集中時間まで、その人らしい作品づくりをじっくり楽しめるスタイル。
教室に通うのは30代〜60代の女性が中心で、趣味として自分時間を楽しむ方、贈り物用に作品をつくる方など、幅広い層が来てる
女性専用クラスだが、夫婦での参加や家族で来られる方もいるとのことで、和やかな空気が流れていました。
教室で人気なのは季節の飾り物づくり。
取材時は、ひな人形や兜(かぶと)モチーフの作品づくりが特に人気で、
季節感あふれるオリジナル作品が次々と完成。
器だけでなく、シーンに寄り添う作品が作れるのもポーセラーツの楽しさのひとつだな。
さらにLa Chicでは、陶器素材が使えるため、表現の幅がとても広いのが特徴。
真っ白な磁器や陶器に柄や色が加わっていく様子は、
作品が生まれていくワクワク感があるな
ポーセラーツだけでなく、La Chicでは金継ぎ(簡易金継ぎ)のレッスンも行っています。
割れてしまった器に、漆や金を使って新たな魅力を吹き込むプロセスは、単に「修理」するだけでなく、器の表情を変え、長く大切に使い続けたいと思わせる価値ある体験
また、シーグラスと陶器を合わせたオリジナルアクセサリーなど、
伝統技法にクリエイティブなアレンジを加えた作品づくりも提案され、
金継ぎは単なる修復ではなくアートとして楽しむ幅が広いのが印象的
教室を主宰する西村美智子さんは、転写紙選びや白磁を手に取る瞬間のことをこう話してくれました。
「白磁を目の前にすると、何を描こうかワクワクします。」
この言葉から、La Chicの教室で過ごす時間の大切さや、作品に向き合う楽しさが伝わってきました。
自分の感性で仕上げた器やアートは、毎日の食卓を特別にしてくれるオンリーワンの存在になるはず
📸 リンク・SNS
教室の作品や日々の様子は、インスタグラムでも情報発信中👇
📷 https://www.instagram.com/porcelarts_lachic/
(※アカウント名や投稿内容は変動する可能性があります。最新の作品やイベント情報はアカウントでチェックしてみてください。)

















