ピンチヒッターの山崎えるかといつもどおりのへぎちゃんです
こんにちはからだのみかたの山崎えるかです。今日は朝からじゅんじゅんさんの代打でFM宝塚に来ています。約1年ぶりにへぎちゃんといっしょにトークが出来て、あっという間の3時間半でした
たからづか8丁目35番地を聴いてくださったみなさん、リクエストやメッセージを送ってくれたみなさん、ほんとにほんとにありがとうございます
さて、この代打の時だけのコーナー、山崎えるかのだいたい15分のコーナーは、今までの代打の時とはちょっと違う雰囲気でお届けしました
【山崎えるかのわかってもらエルカ】
愛知県出身の私が、宝塚をはじめ関西のみなさんにわかってほしい名古屋文化をご紹介
みなさんは名古屋と言えば
名古屋城、味噌カツ、ひつまぶし、味噌煮込みうどん、トヨタ自動車…
いろいろありますよね
名古屋城には会いに行けるアイドル、名古屋おもてなし武将隊というかたがおられまして、豊臣秀吉やら、織田信長やら、徳川家康やら、彼ら戦国武将によせたイケメン達がいるのです。詳しくは名古屋城出陣表をチェック
そして、名古屋人とうまく付き合うための取り扱い説明書
1、名古屋人は人付き合いが慎重…ある程度時間をかけてじっくり相手を知りたいのです
2、お金に関しては堅実&合理的…ケチじゃないの結婚式とか使うべき時には使うのよ
3、食は、安い、がっつり、濃い味が好き!…基本的に茶色いたべものが好き
4、実は正直者…やわらかい言い回しが苦手なだけで、腹黒くはないんです
いかがですか??ちょっとは名古屋を、愛知県を知って頂き、興味をもって頂けていたら幸いです
次はいつ、どこの代打でオジャマするかわかりませんが、またその時はよろしくお願いしまーす
ゲストコーナー
「八月の祈り」コンサート開催 オラトリオ「鳥の歌」合唱団
園田充則さん、杉山久美子さんをお迎えしました。
園田さんは合唱団事務局の代表、杉山さんは宝塚合唱連盟に所属していて
市内で活動する女声合唱団「こーろ・あろーどら」にも参加しています。
オラトリオ「鳥の歌」・「八月の祈り」コンサートとは・・・
作曲家 尾上和彦さんが1960年に書いた小オラトリオ「私は広島を証言する」(栗原貞子詩)の初演に始まり、
1984年オラトリオ「鳥の歌・ひろしま」として書き上げられ1985年に「八月の祈り」コンサートとして初上演、
そして今に至る間、改定が重ねられオラトリオ「鳥の歌」として、
1945年の広島での悲惨な出来事を音楽芸術として歌い続けて平和を祈り願う日として、
「八月の祈り」コンサートは今年で34年目になります。
原爆の歴史を後世に伝える、平和について考えて語り合える夏にしてほしいため、
子供から若い世代、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんまで
是非聴きに来てほしいと園田さん、杉山さんは話していました。
「八月の祈り」’19 音楽監修:尾上和彦
8/1(木)18:30(開場18:00)あましんアルカイックホール・オクト
入場料:大人3000円 大学生1500円 小中高生1000円
お問い合わせ:大阪アーティスト協会 06-6135-0503
演奏予定
○声明とアンサンブル
○マリンバ独奏
○歌い継ぐ日本の歌
○オラトリオ鳥の歌
○永遠のみどり
◎【枌美紗斗の年中自由研究】
こちらでは私がじゅんじゅんさんや、
リスナーの皆さんに毎週様々なものを研究発表して、
一緒に知識を増やしていくコーナーです。
一週間ぶり
第39回は「少女マンガ」について!
★少女マンガとは
少女読者を主な対象として描かれる。
キャラの目を大きくデフォルメし
瞳の中にキラキラを入れたり
キャラクターの背後に花を書き込むスタイルが有名
へぎちゃんが大好きな少女マンガ紹介
★カードキャプターさくら
絶対あきらめないという大切さと初恋(桃矢おにいちゃん)を学んだ
★群青にサイレン
青春はキレイなことだけじゃないことを学びました
★凪のお暇
自分の行動に素直になるのも大切だということを学びました
★まとめ
少女マンガとは、忘れかけていたときめき、
青春を思い出させてくれるもの
または体験できるもの。
きらめきに溢れた最高のコンテンツなのであった
さあ判定は~~~
さんかく!!
ひ~~~~~~~っ
きゅんとするシーンもお伝えすればよかった…!
ちょ、来週リベンジします!
お楽しみに!!
最後に。
えるかさん今年も代打ありがとうございました
久しぶりのえるかさん
毎年恒例みたいになってきましたね!(笑)
やさしくツッコミ入れてくれたりノッてくれたり
すぐ韻ふんでくれたり優しいおねえさんです
またラジオでお会い出来たらいいなあ
本当にありがとうございました!
次回予告
次こそは、じゅんじゅんさんなのか…!?
バアバ、宝塚に舞い戻るの巻
お楽しみに!